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雇用管理コンサルタント
厚生労働省認定 産業カウンセラー
社会保険労務士 船間 廣治
名古屋市昭和区福江1-19-5 中京第3ビル606号
TEL:052-746-6866 FAX:052-746-6867
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中小企業向け☆就業規則の策定と見直しのポイント
就業規則の現状と問題点
就業規則とは、労働基本法を中心に
労働法のもと、労働者保護の観点から
作成されています
労働者の保護が中心
※就業規則の起源…明治時代に石鹸工場の「服務規程」
↓↓↓
経営者側から社員に「社会人として当然のこと」や
期待する(求める)行動が記載
就業規則は…
なのです!
若い世代を中心に個人の利益を優先し、
「権利の最大化」と「義務の極小化」に
基づいて行動する傾向がある
企業への忠誠心は薄れ、
キャリアアップの為に、
就職・転職するタイプが増加
※その為、若年労働者を中心に、基本的な「社会人としての能力」が低下しています!
当事務所では!!!
これから期待する
仕事のデキル人材
(質の高い専門性×質の高い仕事の進め方)を、
段階的に目標を設定し、実行・達成、又、新たな目標が設定できる人材を育成します!
※質の高い専門性…業務内容及びその業務に準ずる知識、経験
※質の高い仕事の進め方…社会力(社会人として最低限のマナー・社会常識・
社会人としての自覚と責任ある行動や
組織における役割・心構えを理解
就業規則の構成とは何か
(1)法遵守として、最低限以上の労働条件の内訳
(2)社会人、組織(職業)人として、最低限守らなければならない行動規律
=服務規律
(3)社会人、組織(職業)人としてより質の高い仕事の進め方をする為の
=行動基準
Q 就業規則をどう浸透させるのか、いつ、どんな時に説明、説得するのか?
Q 服務規律、行動基準は「評価」に結びつける必要があるか?
船間事務所へご相談下さい! 必ず御社のお役に立ちます!!
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